突然勝手に・・・
突然ですが・・・
会社でパソコンをお使いの方・・・
マウスが・・・というよりカーソルが勝手に動くことって
ありませんか?
私の勤める会社のカーソルが勝手に動くんです。。。
それで、前回更新しようとして削除を勝手にクリックされ
敢え無く諦めました・・・
どうやらリモートコントロールのソフトが入っていて
他の方の操作が影響するようなんですよね・・・
本当は・・・ログインして更新したりするのも
禁止事項ではあるんですが・・・
公園の情報提供も兼ねていたと言うことで
煩く言われなくなりましたけど・・・
いけないことです(汗)
それはさて置き。
またもやオーストラリアの花ばっかりで申し訳ありません。
名前はご自分で調べてくださいませ。
植物の本を買うのを忘れたので・・・






会社でパソコンをお使いの方・・・
マウスが・・・というよりカーソルが勝手に動くことって
ありませんか?
私の勤める会社のカーソルが勝手に動くんです。。。
それで、前回更新しようとして削除を勝手にクリックされ
敢え無く諦めました・・・
どうやらリモートコントロールのソフトが入っていて
他の方の操作が影響するようなんですよね・・・
本当は・・・ログインして更新したりするのも
禁止事項ではあるんですが・・・
公園の情報提供も兼ねていたと言うことで
煩く言われなくなりましたけど・・・
いけないことです(汗)
それはさて置き。
またもやオーストラリアの花ばっかりで申し訳ありません。
名前はご自分で調べてくださいませ。
植物の本を買うのを忘れたので・・・






南国で見るベゴニア
原種はオーストラリア大陸を除いたほぼ世界中の熱帯や亜熱帯の湿潤な地域に分布していると・・・いつも購入しているベゴニア専門店のサイトに書かれていた。
それなのに・・・私が気にしていたからだろうか・・・
今回の旅行ではベゴニアが艶やかに咲いていました。
何ともいえない姿に、思わず感嘆の声を上げてしまう。
勿論自生地で見るのではなく、園芸用として
植えられた花壇の中での話しなので、
そんなに珍しい話ではないのかもしれない。
このネットの発達した時代で・・・
国境など何の意味もないのだから。
言葉の壁も何とかしなければ・・・(汗)
残念ながら、品種名を書いた場所は少なかったため
画像のみの陳列で申し訳ないような気がするんだけど・・・
ご容赦を。




シドニーにあるロイヤルボタニックガーデンには、
多肉植物がかなり植えられていた。
日本で言うとグラウンドカバーの扱いだろうか?
そのどれもが花を咲かせていて
つい嬉しくなった。
名前を知らないのが申し訳ないが・・・


それなのに・・・私が気にしていたからだろうか・・・
今回の旅行ではベゴニアが艶やかに咲いていました。
何ともいえない姿に、思わず感嘆の声を上げてしまう。
勿論自生地で見るのではなく、園芸用として
植えられた花壇の中での話しなので、
そんなに珍しい話ではないのかもしれない。
このネットの発達した時代で・・・
国境など何の意味もないのだから。
言葉の壁も何とかしなければ・・・(汗)
残念ながら、品種名を書いた場所は少なかったため
画像のみの陳列で申し訳ないような気がするんだけど・・・
ご容赦を。




シドニーにあるロイヤルボタニックガーデンには、
多肉植物がかなり植えられていた。
日本で言うとグラウンドカバーの扱いだろうか?
そのどれもが花を咲かせていて
つい嬉しくなった。
名前を知らないのが申し訳ないが・・・


ボタニックガーデン
今回の旅行のメインは何と言っても
花でした。
とは言っても、熱帯雨林では花なんて殆ど無くて
見上げても空も見えないほどの
椰子が数種生い茂っているだけである・・・
そりゃあ・・・熱帯雨林になれて、
自分の庭ですってくらい自由に動けるようになったら
花が咲くところもわかってくるんだろうが・・・
得体の知れない毒虫に
刺されたり噛まれたりするのは
あまりにも怖いので
ボードウォークという‘歩いていいところ’
以外は入ることは出来なかった。
そこで、作った公園など北海道ではあまり
行こうと思わないのだが・・・
オーストラリアでは別な話。
主人は数日の歩きすぎですっかり体力を消耗してしまった
みたいなので、寝ててもらって・・・
カメラ片手に走り回って写真を取り捲ったのは
ケアンズノボタニックガーデン。








花でした。
とは言っても、熱帯雨林では花なんて殆ど無くて
見上げても空も見えないほどの
椰子が数種生い茂っているだけである・・・
そりゃあ・・・熱帯雨林になれて、
自分の庭ですってくらい自由に動けるようになったら
花が咲くところもわかってくるんだろうが・・・
得体の知れない毒虫に
刺されたり噛まれたりするのは
あまりにも怖いので
ボードウォークという‘歩いていいところ’
以外は入ることは出来なかった。
そこで、作った公園など北海道ではあまり
行こうと思わないのだが・・・
オーストラリアでは別な話。
主人は数日の歩きすぎですっかり体力を消耗してしまった
みたいなので、寝ててもらって・・・
カメラ片手に走り回って写真を取り捲ったのは
ケアンズノボタニックガーデン。








水があるって嬉しい
今回ほど‘水’が恋しいと思った旅行は無かったように思う。
日本のように公園で水が飲めるなんて場所は無く
基本的には買って飲むもの。
レンタカーショップで水がお客さん用にタンクに置いてあるところは
非常に稀で、買うと500mlのペットボトルが2ドル〜4ドル。
その日のレートが朝で106円・・・夜で120円前後・・・
とっても水は高いのだ。
何より、ホテルに着いたからといって、
蛇口の水を飲めるかというと
海外では怖くて飲めない。
数少ない水道水が飲める国なのが
オーストラリアだったはずなのだが
今回は当たるかもしれないと思うと
飲めなかった。

これは車を借りてケアンズでドライブした先で撮ったもの。
何とも美しい渓流である。

これはシドニーのタロンガ動物園で
撮った写真です。
合成ではありませんよ。
日本のように公園で水が飲めるなんて場所は無く
基本的には買って飲むもの。
レンタカーショップで水がお客さん用にタンクに置いてあるところは
非常に稀で、買うと500mlのペットボトルが2ドル〜4ドル。
その日のレートが朝で106円・・・夜で120円前後・・・
とっても水は高いのだ。
何より、ホテルに着いたからといって、
蛇口の水を飲めるかというと
海外では怖くて飲めない。
数少ない水道水が飲める国なのが
オーストラリアだったはずなのだが
今回は当たるかもしれないと思うと
飲めなかった。

これは車を借りてケアンズでドライブした先で撮ったもの。
何とも美しい渓流である。

これはシドニーのタロンガ動物園で
撮った写真です。
合成ではありませんよ。
画像とのギャップ
ケープトレビュレーションの宿泊施設は、数件しかない。
個々では間に熱帯雨林があるので、隣接していても
お互いは見えないのだが、今回は場所も場所だし
現地のツアー会社を通じた予約を日本からネットでした。
まぁ〜多々ある話かもしれないけど
画像と実際とはかなり違うもので・・・
ついでに言えば、スタッフもアジアの小国には
あまり優しくなくて・・・
ちょっと嫌な思いもしたのは事実・・・
基本的にオーストラリアは夜ご飯はつかず、
朝だけつく施設が多い。
今回もそんな感じだったが、どうも料金によって
食べていい内容が違うらしい。
朝食はビュッフェスタイルで、自分で皿に盛り付けていく。
それはシドニーでも同じだったので、
オーストラリアスタイルなのだろう。
お客の中には、アジア人が座った場所に近付かないように
している人もいて、白人という人たちの冷たい視線は
日本人には辛く思えた。
世界の中ではあくまでもアジア人であり、日本人が思うほど
世界の中では重視されていないのを感じた。
触ると汚いと言いたげな目線は、私の思い過ごしならいいが・・・
ケープトレビュレーションの施設内で何度か朝食を食べたが
毎回そんな差別的な場面があった。。。
悲しいことだが・・・
それはさて置き・・・宿泊料金で食べていい品が変わるらしいが
‘ここまでは食べて良いよ’っていう掲示も言動もない。
私たちを遠周りで見ていた白人女性が、
ここは貴方が食べてはいけないところよ。と言われるまで
気がつかなかった・・・
それが、アジア人は食べるな!と言いたかったのか・・・
私には確認する術は無く・・・
取った物を戻すわけにも行かないので
結局食べちゃった・・・(苦笑)
さて・・・宿泊施設は建物が独立したコテージのようなもので
それはそれで豪華かもしれないが・・・
部屋にはテレビもないし、台所もなかった。
なので、野菜が全くと言っていいほど摂取できないのだ・・・
プールは綺麗だったけど・・・入らなかったしね。

周りに咲いていた花です。
園芸種なんだか野生種なんだか不明ですが・・・


オーストラリアにはこうゆう派手な鳥が多いのよ。
これはレインボウロリキート。
和名をゴシキセイゴウインコ・・・と、言ったと思うんだけど。
個々では間に熱帯雨林があるので、隣接していても
お互いは見えないのだが、今回は場所も場所だし
現地のツアー会社を通じた予約を日本からネットでした。
まぁ〜多々ある話かもしれないけど
画像と実際とはかなり違うもので・・・
ついでに言えば、スタッフもアジアの小国には
あまり優しくなくて・・・
ちょっと嫌な思いもしたのは事実・・・
基本的にオーストラリアは夜ご飯はつかず、
朝だけつく施設が多い。
今回もそんな感じだったが、どうも料金によって
食べていい内容が違うらしい。
朝食はビュッフェスタイルで、自分で皿に盛り付けていく。
それはシドニーでも同じだったので、
オーストラリアスタイルなのだろう。
お客の中には、アジア人が座った場所に近付かないように
している人もいて、白人という人たちの冷たい視線は
日本人には辛く思えた。
世界の中ではあくまでもアジア人であり、日本人が思うほど
世界の中では重視されていないのを感じた。
触ると汚いと言いたげな目線は、私の思い過ごしならいいが・・・
ケープトレビュレーションの施設内で何度か朝食を食べたが
毎回そんな差別的な場面があった。。。
悲しいことだが・・・
それはさて置き・・・宿泊料金で食べていい品が変わるらしいが
‘ここまでは食べて良いよ’っていう掲示も言動もない。
私たちを遠周りで見ていた白人女性が、
ここは貴方が食べてはいけないところよ。と言われるまで
気がつかなかった・・・
それが、アジア人は食べるな!と言いたかったのか・・・
私には確認する術は無く・・・
取った物を戻すわけにも行かないので
結局食べちゃった・・・(苦笑)
さて・・・宿泊施設は建物が独立したコテージのようなもので
それはそれで豪華かもしれないが・・・
部屋にはテレビもないし、台所もなかった。
なので、野菜が全くと言っていいほど摂取できないのだ・・・
プールは綺麗だったけど・・・入らなかったしね。

周りに咲いていた花です。
園芸種なんだか野生種なんだか不明ですが・・・


オーストラリアにはこうゆう派手な鳥が多いのよ。
これはレインボウロリキート。
和名をゴシキセイゴウインコ・・・と、言ったと思うんだけど。

ディンツリー川
今回オーストラリアで最初に宿泊したのは
ケープトレビュレーションという
熱帯雨林の只中にあるリゾート。
リゾートと言っても現地の人が
下界を忘れて田舎暮らしをすることができる程度の場所で、
日本人が想像する、椰子の木と太陽。
トロピカルなイメージとは程遠いものだった。
料金に寄るだろうが、
基本的にシャワーで、湯船がない。
都市部の高い部屋なら湯船もあるのだろうが・・・
このエリアに行くには、昨日書いたディンツリー川を渡る。

渡るには、往復で18A$が必要だった。
その渡る為のフェリー乗り場までの道中は、
私のナビが悪いと怒られっぱなしで
ちょっと(いや・・・かなり)凹んでた。
やっとフェリー乗り場に到着し、
料金を払う。
向こう岸までに渡したロープを手繰り寄せて
往復しているだけのフェリー。
車は30台も載るだろうか・・・



川にはワニが生息し
野鳥が飛び交う。
一番目だったのはウェルカムバードといわれる
オーストラリアツバメ。
後姿が何とも艶美。


鷺が飛び交い、フェリーに驚いて
動く魚や虫を捕っている様だったが
それに魚食い鷲が飛来したときには
驚いて奇声を発してしまった(汗)
残念ながら写真は捕れなかった
観光で川を案内する↓の船は3000円近くした。
最初15分といわれたのだが
結局色々案内してくれて
1時間以上のガイドとなった。
ワニがいるエリアをくまなく回って
水に浮くワニや、まだ小さいワニも見れた。


映画などで凶暴とされるワニだが
こうしてジッとしている姿は
何とも愛らしい。
ケープトレビュレーションという
熱帯雨林の只中にあるリゾート。
リゾートと言っても現地の人が
下界を忘れて田舎暮らしをすることができる程度の場所で、
日本人が想像する、椰子の木と太陽。
トロピカルなイメージとは程遠いものだった。
料金に寄るだろうが、
基本的にシャワーで、湯船がない。
都市部の高い部屋なら湯船もあるのだろうが・・・
このエリアに行くには、昨日書いたディンツリー川を渡る。

渡るには、往復で18A$が必要だった。
その渡る為のフェリー乗り場までの道中は、
私のナビが悪いと怒られっぱなしで
ちょっと(いや・・・かなり)凹んでた。
やっとフェリー乗り場に到着し、
料金を払う。
向こう岸までに渡したロープを手繰り寄せて
往復しているだけのフェリー。
車は30台も載るだろうか・・・



川にはワニが生息し
野鳥が飛び交う。
一番目だったのはウェルカムバードといわれる
オーストラリアツバメ。
後姿が何とも艶美。


鷺が飛び交い、フェリーに驚いて
動く魚や虫を捕っている様だったが
それに魚食い鷲が飛来したときには
驚いて奇声を発してしまった(汗)
残念ながら写真は捕れなかった

観光で川を案内する↓の船は3000円近くした。
最初15分といわれたのだが
結局色々案内してくれて
1時間以上のガイドとなった。
ワニがいるエリアをくまなく回って
水に浮くワニや、まだ小さいワニも見れた。


映画などで凶暴とされるワニだが
こうしてジッとしている姿は
何とも愛らしい。
工事されない川
オーストラリアは御存知の方も多いが
極端に自然破壊はしない国だ。
ダムは塞き止めるだけのところが多いし
川も橋はかけてあるが
護岸工事はしない。
極端な自然災害も無いのが
その理由かもしれないが
とにかくいたるところにクリーク(谷)と書かれた
小川の流れる橋がある。
小川と言っても幅は5メートル以上はあるので
小川と呼ばないかもしれないが・・・
その水はどこも澄み渡り
岸の近くには小魚が泳ぎ
川にせり出した木々には小鳥たちが
群れ遊ぶ。
カワセミも多いようで、
写真には撮れなかったが姿は多く見かけた。


ケアンズは広い。
というか。。。熱帯雨林の保存されている地域が広い。
熱帯雨林の近くには、リゾートと名前に入った
宿泊施設が多く、その一つに何日か滞在した。
この地域に来るには
大きな川(ディンツリー川)を渡るのだが、
橋は無く、全ての人が追加料金を払って
フェリーに乗らなくては来ることが出来ない。
それも自然保護の一環なのかもしれない。
日本なら不要なほど大きな橋が出来そうだが・・・
川にはワニも居るし、鷺などの野鳥も多いようだ。
じっくり見てみたい気もしたが・・・
それは後ほど・・・











話は変わりますが・・・
多摩川で捨て猫やワンちゃんの
保護などをしている方がいます。
話に共感して、リンクもしている方ですが・・・
約1ヶ月くらい前でしょうか・・・
多摩川は降雨によって大打撃を受けました。
ホームレスの方が流されたりした報道は
記憶に新しいと思います。
私が伺っているサイトの方も、ご夫婦で
奔走しておられますが
まだまだ傷跡も生々しく
捨てられていく猫や犬もあの惨劇を見てさえも
減ることが無いようです。
現状を見てください。
あまりにも痛々しくて、支援せずには居られない
気持ちです。
強制はしませんが・・・
現状を知ってください。
小西修の動物ドキュメンタリー Studio Kabutoへジャン プ
極端に自然破壊はしない国だ。
ダムは塞き止めるだけのところが多いし
川も橋はかけてあるが
護岸工事はしない。
極端な自然災害も無いのが
その理由かもしれないが
とにかくいたるところにクリーク(谷)と書かれた
小川の流れる橋がある。
小川と言っても幅は5メートル以上はあるので
小川と呼ばないかもしれないが・・・
その水はどこも澄み渡り
岸の近くには小魚が泳ぎ
川にせり出した木々には小鳥たちが
群れ遊ぶ。
カワセミも多いようで、
写真には撮れなかったが姿は多く見かけた。


ケアンズは広い。
というか。。。熱帯雨林の保存されている地域が広い。
熱帯雨林の近くには、リゾートと名前に入った
宿泊施設が多く、その一つに何日か滞在した。
この地域に来るには
大きな川(ディンツリー川)を渡るのだが、
橋は無く、全ての人が追加料金を払って
フェリーに乗らなくては来ることが出来ない。
それも自然保護の一環なのかもしれない。
日本なら不要なほど大きな橋が出来そうだが・・・
川にはワニも居るし、鷺などの野鳥も多いようだ。
じっくり見てみたい気もしたが・・・
それは後ほど・・・











話は変わりますが・・・
多摩川で捨て猫やワンちゃんの
保護などをしている方がいます。
話に共感して、リンクもしている方ですが・・・
約1ヶ月くらい前でしょうか・・・
多摩川は降雨によって大打撃を受けました。
ホームレスの方が流されたりした報道は
記憶に新しいと思います。
私が伺っているサイトの方も、ご夫婦で
奔走しておられますが
まだまだ傷跡も生々しく
捨てられていく猫や犬もあの惨劇を見てさえも
減ることが無いようです。
現状を見てください。
あまりにも痛々しくて、支援せずには居られない
気持ちです。
強制はしませんが・・・
現状を知ってください。
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